LAVENDERのつぶやき

今年もやっぱりtakizawaだよね・・・
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知ってました?

今日のめざましテレビ、「トロと旅する」は、奈良吉野でした。

吉野は源義経ゆかりの地

と最初に出て、
義経隠れ塔
源義経が兄・頼朝から逃れて、隠れた建物と言われ、敵に囲まれ屋根を蹴破って逃げたとの伝説が残る。

吉水神社
源義経が静御前、弁慶とともに潜伏した神社。
義経が実際に身に付けた甲冑などが残されている。

弁慶思案の間
広さ一畳程の空間。
ここで弁慶は義経との今後を考えたと言われる。

と3箇所が紹介されました。(バックミュージックはイーグルスのホテル・カリフォルニア)

ほらほら〜、義経様が恋しくなってきたでしょ〜〜〜?
殿〜〜〜〜〜!

あと3日!



書き忘れてました!
テレビガイドにサンタ姿のタッキー&翼が載っています。
翼ぁ、やっぱり髭は剃ろうよ・・・。

義経 | comments(6) | -

義経続編があるとしたら・・・

もし義経続編があるとしたら、どんな内容がいいんでしょう?

大河の義経は大好きだったし、あれはあれで完結ということで。

で、滝沢演舞城の義経を見ていたら、もっと元気な義経もまた映像で見たいなぁっていう野望も出てきました。

生前の義経のエピソードなのか。

いやいややっぱりモンゴルに渡ってチンギス・ハンになるというのも夢があるじゃない!?

やっぱりこっちかなぁ。

いろいろ調べてみるとチンギス・ハン=「成吉思汗」は、静を思って付けた名前になるとか、チンギス・ハンの家来の名前と義経の家来の名前に関連性があったりとか、いやぁ、おもしろい!

せっかく総集編で滝沢秀明と義経をひきあわせたのだから、今度は滝沢秀明が義経の魂をチンギス・ハンに受け継がすという流れで初めてもおもしろいんじゃないかなぁ、なんて、妄想はどんどんと広がっていきます(笑)

NHKのスタッフさんもキャストの皆さんも、「義経」に関しては熱い想いを今でも持っておられて、義経ファンの要望という熱い後押しを待ってられるんじゃないかな?DVDのコメントだったり、他のいろいろなものを見聞きしてきて、そう私は勝手に信じています(笑)

今のところ具体的な予定がなくても、将来的に実現するならHPなどで案内してくださるみたいなので、応援しつつ、勝手に盛り上がりつつ(笑)、期待してその日を待ちたいと思います。

実現してほしいなぁ。

時間はかかってもいい!いい物がつくられるのを信じて待ってます!

義経 | comments(11) | trackbacks(0)

義経を愛した女たち

大事なこと忘れてました!

「義経」DVD特典映像の中に「義経を愛した女たち」というのがあって、静御前こと石原さとみさん、うつぼこと上戸彩さん、北条政子こと財前直見さんという、義経にまつわる女性三人のインタビューと、黛監督と諏訪部Pの彼女達の役や女優さん自身に対してのコメントで構成されたものがあります。(これも皆々様の役への情熱が感じられるいいインタビューです)

この最後の部分、諏訪部Pへの、義経の続編はあるのか?という質問に対して、タッキー自身もP自身もやりたいと思っている、というような発言があります!
気持ちがあるなら続編やって!やって!てれちゃうほんと!
これを聞いて密かに舞い上がってたんです、私。


もしかして、これもリクエストですか?猫2
義経 | comments(11) | trackbacks(0)

義経総集編 第2部「軍神降臨」 第3部「英雄伝説」

非常に見やすかったです。いらいらしませんでした(笑)
特典映像もいい感じで効いていたように思います。
なんでこんなに見やすかったのかと考えると、
,Δ弔椶陵招廚淵┘團宗璽匹なかった。(何回も言うけれど上戸ちゃんは好きです!)
∧寝箸離┘團宗璽匹最小限に抑えてあって、「平家物語」ではなく、「義経」だった。
というのが私の考える大きな要因ですね。
こういう視点でやってけばよかったんじゃないの〜?なんて今さら申しません。この総集編を何度も見させていただきますからそれでいいです。
惜しむらくは事故のテロップが入ってしまったこと(涙)そこがNHKのNHKたるところだもん、仕方ないですよね〜。何度も録り直しがきいた本放送が懐かしい!ポロリ

兎にも角にも、大河ドラマ「義経」に出会わせていただいたNHK、大河ドラマスタッフの皆様、ありがとうございました!
幸せな1年だったよ〜〜〜!!
義経 | comments(5) | trackbacks(0)

義経 総集編 1 「義経誕生」 と チューボーですよ!

最初の特典映像がいいです!
NHKのスタジオに足を踏み入れた滝沢秀明。そのへ対面から鎧姿の源義経が通りかかり、すれ違いざまに滝沢君の腕をつかみ引き留める。そして一言、『探していたぞ』そして微笑む義経。
くぅ〜!洒落てます!この映像だけでも見てよかったですね!
なんだかこういうことが本当にあったかなと思わせるくらい、最後は義経になりきっていましたしね。総集編の最後はどうまとまるのか楽しみです!

で、本編ですが、逆にほんと最後とは比べ物にならないくらい緊張からか表情も台詞も堅い滝沢義経ではありますが、今見るとほんとどの場面も懐かしく、愛おしく感じます。1年間見続けるってこういうことなんですね。
しかし、NHKもよくわかっているようで、旅立つ遮那王と常盤のお着替えシーンも長めに映していましたね(爆)なんてつまんないつっこみを入れつつ、今日も楽しむつもりです。


「チューボですよ!」はおもしろかった。
すっきりと義経は抜けていて、素でもやはり美しい滝沢君でしたが、義経の台詞の口調でキャベツを切る(笑)ように巨匠(堺正章)から指示され、『かかれ!』と発したその声はやはり武将!あ、やっぱり滝沢君は義経だったかと一瞬思った(笑)
オープニングでHGや志村けんさんの真似したりしていましたが、ああいうのきっとタッキーは大好きなはず!(笑)コンサートではああいう滝沢君がいっぱい見れるのが病み付きの原因のひとつでもあるかなぁ。(歌やダンスがいいのは言うまでもなく)。
義経 | comments(7) | trackbacks(0)

わらっていいとも!に寄せられた花

今日のテレフォンショッキングのゲストはタッキー。

そこに寄せられた花
清盛
吉次
梶原景時
弁慶
駿河次郎
伊勢三郎
佐藤兄弟
喜三太
鷲尾三郎
那須与一
・・・
先日の座談会でもうかがわれましたが、如何に義経=滝沢秀明が周りに愛され、そしてしっかりと支えられていたかがこの花の数々に表れているようで感無量でした。

タッキーは私生活でも義経が離れず、家で台本読んでいても涙し、台詞を寝言で言って起きてしまうこともあったそうな。

義経、いろんな意味で記憶に残る大河です。


新曲「Venus」(1月18日発売)のことも話してくれていました。
タイ語、北京語、韓国語でもレコーディングしたそうですよ。
みっきさーん!見てる?楽しみですね!


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義経座談会(再放送)と総集編

テレビジョンもっと新しき国へ 「大河ドラマ義経スペシャル座談会」〜今だから語る「義経」のすべて〜
12月24日(土) 13時5分(座談会再放送)


テレビジョン大河ドラマ「義経」総集編
12月24日(土) 19時30分(総集編第1回)

12月25日(日) 16時45分(総集編第2回)

12月25日(日) 19時30分(総集編第3回)


大河ドラマ「義経」は終わりましたが、特典映像アリの総集編や、先日放送された座談会の再放送がありますので、もう少し義経を語ることができそうです。最後の場面は修正とかしてくれているんだろうか?(修正希望!)


滝沢ファンとしてはソロコンサートや「里見八犬伝」情報が追っかけてきて嬉しいことながら頭が混乱してきていますが(笑)、でも総集編が終わるまでは「義経」に浸りたいと思います。

「里見八犬伝」関連が多いと思いますが、TVでもタッキーの姿が年末年始多く見られそうなので楽しみです。
とりあえず、

テレビジョン
19日月曜日は 12:00「笑っていいとも」
20日火曜日は 21:00「ズバリ言うわよ!」(八犬士登場?)
24日土曜日は 13:05「座談会再放送」
          19:30「義経総集編第1回」         
          23:30「チューボーですよ!」
25日日曜日は 16:45「義経総集編第2回」 
          19:30「総集編第3回」

1月2日、3日は「里見八犬伝」に加えて「東京フレンドパーク」や「ズバリ言うわよスペシャル」ですか。DVDの空きが真剣に心配です冷や汗

関西だけでもざっとこれだけ。関東だと王様のブランチ生出演(24日)とか他にもいろいろあるんですよね〜?うらやましい!・・・贅沢ですよね(笑)





義経 | comments(6) | trackbacks(0)

もっと新しき国へ 「大河ドラマ義経スペシャル座談会」〜今だから語る「義経」のすべて〜

次郎@うじきつよしさんを除く(贔屓だったので残念!)義経主従の座談会を中心に、放映シーンとメイキング、ゲストの時子@松坂慶子さんや頼朝@中井貴一さんを迎えてのトークを絡めて、隙のない構成、おもしろかったですね〜楽しい
・・・と気づけば一木正恵監督の構成でした。
一木監督、ほんっと今後期待してます!またタッキーを撮っていただきたいです!

・・・で、座談会ですが、場所がまた洒落てます。周囲が陣幕に覆われ、軍議ですか?(笑)
しかしこれを見た義経視聴者全員がきっと思ったと思うのですが、みんな役のまんまじゃない!?(笑)
殿は毅然としてるし、喜三太はやっぱり皆にいじられてるし(笑)、三郎はどんどんしゃべってるし、佐藤兄弟は真面目だし(笑)あ、弁慶@松平健さんはさすがに違うかもしれない。(ちなみに鷲尾三郎@長谷川さんはまだ未知の方で、参加時期を思うとまだ素が出るほどではなかったようですのでよくわかりませんが、存在は私の中できっちりとインプットされてます。)
で、主従はもとより、頼朝@中井貴一さんと義経@タッキーの語らいも、大河の主役について語る中井さんをうるうる目で見つめるタッキーが、もう、頼朝と義経に見えてしまって、ああ、義経はまだ兄を慕っているのね・・・などと思ってしまった私はりっぱな義経フリークですね!?(笑)

義経派か頼朝派か?という質問で、タッキーは義経が大好きであるけれど、どちらかと言えば頼朝派だと言っていましたね。ファンから見て、いつも冷静で周りを見ているタッキーは確かに頼朝っぽいかもしれない。でもその熱さ、暖かさはやっぱり義経でしょう!っていうか義経であってください!今はね・・・。

ところで総集編の予告で鎧姿の義経とタッキーがすれ違う絵、おもしろかったです。タッキーの腕を掴んで呼び止める・・・みたいな絵。きっと大河ドラマの義経は本当の義経様がタッキーを呼び止めて演じさせたんだよね、そんな感じに見えた。
座談会は撮影終了3日前に行われたらしく、実際には座談会後にまだ撮影が残っていたようでした。座談会中のタッキーと総集編予告のタッキー、全然違いましたね。ああ、義経からタッキーに戻ったんだな、と思った瞬間でした。

義経に関係した皆々さまに最大限の感謝!
次は総集編ですね!

・・・ところで、「笑っていいとも」来週月曜日のゲストはタッキー、滝沢秀明さんです。他局ですが義経の話はきっと出るでしょうね。楽しみです!!


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滝連更新! 義経最終回の日

久々の滝連更新、嬉しいですねぇ〜!

しかも義経最終回を一部のキャストやスタッフと一緒に見たことを報告してくれています。私達の数倍も感慨深い鑑賞会だったでしょうね。

そして私達にも『お疲れ様』って。嬉しいじゃないですか!
タッキー、ほんとにほんとにお疲れ様でした!

最初はちょ〜と爆発が衝撃でしたが(笑)、見直すにつれ(何回見るんだ!?(笑))みんなの演技が素晴らしさがよりよくわかり、何回も涙してしまいます。私の泣き所は 夜明け、郎党の死(特に次郎!喜三太!)、屏風の前の義経、義経と弁慶の別れ、頼朝の涙(義経の『兄上!』ですね。
自害の場面のタッキーにもすごく凄みを感じていい演技だと思うのですが、衝撃に備えて身構えてしまうので(苦笑)総集編では必ず手直しをしてほしいです!
それだけで全然違いますよ〜。
義経、大好きなんですから。N○Kさん、頼みます!
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義経 最終回 「新しき国へ」

大河ドラマ「義経」最終回が終わりました。
おそらくは他のblogでは馬だとかうつぼだとか屏風だとか語られているんだろうなと思いつつ、それは確かにちらと頭をかすめつつも、終わってみればそれらはもはやどうでもよく、やはり私にとっての「義経」は心に深く残るものとして終結です。ちょっと今抜け殻状態なので感想がうまく書けるかどうか。

義経主従のこと・ドラマの感想
強く心に残っているのは義経と主従の存在感。確かに生き生きと存在したのだ、という実感。
最後の主従の語らいの中で、もはや彼らの想いに一点の曇りもなく、義経と過ごし散っていく(この場合しばしのお別れ)ことをこの上なく幸せに思っていることが伝わってきて、ここから胸が熱くなってきました。
一の家来である喜三太がいつまでも苗字が無いのも少し気になっていたのですが、ここでようやく太刀とともに義経が授けようとします。が、ここでただの”喜三太”として義経に付き従うのでいいと辞退します。それは彼(彼ら)が決して恩賞や名誉のために義経に付き従ってきたわけではないことの象徴のように思えました。
6人で見る夜明けの空は美しく、彼らの絆はそれと同じように美しいものに思えました。最後に加わった熊こと義久の夢を見るような表情がよかったな。タッキー自身も心に残る台詞、
『三度生まれ変わっても我らは主従ぞ』
想いはただひとつです。

多勢に無勢、ひとりひとり散っていく仲間達。
最初に熊、主従に衝撃が走ります。
討たれる喜三太、今際の際の弁慶に『第一の家来を弁慶に譲る』と告げる喜三太とそれを泣きながら固辞する弁慶。義経主従の中でもとりわけアイドル的存在であった喜三太の死は悲しく涙を誘います。
次郎の殿を矢から守っての壮絶な死。殿の中に己の夢を見て熱い気持ちで殿に従ってきた彼の気持ちが溢れていてかなり泣けました。次郎@うじきつよしさん、最高でしたよ!熱いうじきさんの見せ場があまりなく、見ていて歯がゆく思っていましたが、素晴らしかったです!泣けた!
そして最期まで殿の心を気遣い、蟹の笑顔で死んでいく三郎。そうきたか、三郎@ナンチャン!泣けちゃうじゃないか!笑って死んでいく、主従の心を代弁したような死にまたまた涙。

ついに最期の場所、持仏堂に駆け込む弁慶と義経。中で幻に屏風=彼らの新しき国を見、最期の覚悟をする義経。この時の義経@滝沢秀明さんの表情が、なんというか・・・なんて表情をするんでしょうか、彼は。志半ばにしてこの世を去らねばならない、しかし情熱は死しても無くなりはしない、そういう寂しさと希望の両方の混ざり合った表情で、もはや演技を超え、義経の魂を見たように思えました。
そして最後の願いを弁慶に告げます。義経と彼をひたすらに生涯をかけて守ってきた弁慶の別れがついにきました。別れを告げる場面では万感迫る想いがあふれ、弁慶@松平健さん、私にとって「義経」の中での松平さんでは一番の名場面でした。義経@滝沢秀明さんを支えてきてくれてありがとう!って思ってしまいましたし(笑)

いよいよ持仏堂の中の義経、最期の時です。
迷いは無く、新しき国をいつか築くため、今はこの世から去る、そういった想いの伝わる表情で、最期まで美しく、凛々しい殿でした。

ここでぽっかりと心に穴があき、私の愛する義経はもう登場しないのだ、という思いにとらわれてしまって(笑)、以後はただただ呆然と見ていたのですが(汗)・・・残された者それぞれの心に深く残った義経の存在。義経の魂はいついつまでも生き続けているのだ、そういう製作者の想いを視聴者に残し、最後の場面となります。うつぼが鞍馬でみかけた幻の遮那王。その姿は妖精のようで、きっと義経は今でもどこかで生きている、そういったメッセージを残して大河ドラマ「義経」は終わりました。

最後の妖精のような遮那王、先ほどまで31歳の最期の義経とはまったく異なり、遮那王から殿まで演じきった滝沢さんの役者としての凄さを感じました。
ここまでくるとストーリーや設定の?な部分はもうどうでもいいです!(笑)
正直義経がタッキーでなければ挫折したかなと思うところも無きしもあらずな時もありましたが、最後まで見続けてこれてよかったです。一番心配していた、義経主従の絆、最後の1回ではたして伝わるのだろうか?といったことも杞憂に終わり、十分に伝わりました。いいじゃないですか、それで。そういう感想もアリですよね!?

滝沢秀明さん
タッキー、お疲れ様でした。
開始当初はさすがに台詞大丈夫かぁ?力入ってるぞ〜?て思うところも確かにありましたが、義経の成長とともに俳優自身もどんどんと成長し、役者として確かにグレードアップされましたね。役者としてのスタンスは最初から申し分なく、公式で黛Dがそのすばらしさを語っておられますが、そういうプロ精神にファンも心射抜かれ、さしずめ義経の郎党のごとくついていくのでしょう。さまざまな人が義経とタッキーを重ねて見ていたようですが、それも無理のないことです。ただタッキーはこの世で新しき国をどんどん創りだしていけるのだから、これからも多面的な才能をフルに発揮してファンを楽しませていってほしいですね。

源義経
戦の天才であり、一方で政治に疎かった義経でしたが、義経の存在を本や時には縁の地を訪ねながら確かめたこの1年あまり、楽しかったですね。それも終わりかと思うとさびしいですが、心に残る歴史上の人物のひとりとなったことは間違いありません。今後、各地に点在する義経縁の場所・物に遭遇するのが楽しみです。

blog
blogは人の意見に左右されないように、ドラマを見てから公式以外は見ないようにして書き込んできました。あとで他の方のblogを読んでおんなじだ〜と感動したり、全然見方が違うなーって思いながら読んだり、私の代わりによく書いてくれた!と密かに思ったり(笑)、はじめてのblogでしたが結構楽しかったですね。TBさせていただいた皆様、コメントを多数寄せていただいた皆様、blogを始めた当初思いも付かなかったのですが(個人的な意見の捌け口とだけしか認識がなかった)、義経のおかげでそういった交流を楽しませていただき、本当に楽しかったです!ありがとうございました!同じテーマをずっと追って語れるって学生時代に戻ったようで楽しかった!blogがブームになるわけです。

まだ座談会や総集編などがあり、義経関連の話題はもう少し書けるかなと思うのでもう少しお付き合い願えたら嬉しいですね。

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